ほしよみ癒しの実

元占い師、現在はごく一般的OLの視点で、 日常簡単に出来る癒しや開運法、ストレス対策他、型に囚われない自由を発信する雑記ブログ

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究極の男女愛・ツインレイとは①【自分自身】

 

 

皆様こんにちは。
元タロット占い師、現フツーのOLほしよみです。

 

 

 

 

コロナウィルスが猛威をふるい、

意に沿わず引き離されてしまった男女が増えているかと思います。

互いの為に会わない期間を過ごす。

まるで地上にツインの魂が溢れたようですね。

 

 

 

 

 

令和2年、2020年は、ツインレイシリーズを始めます。

ツインのエンジェルナンバーは、1と言われておりますが、

2である時の二人の過ごし方こそが、1になった時の為に大切です。

 

 

今回はシリーズ初回、

究極の男女愛・ツインレイとは①【自分自身】です。

 

 

 

 

実は、日常的に出来るプチスピリチュアルというサイトの方向性から、

ツイン関係は、スピリチュアル要素が深く入る部分が多いあまり、メイン記事にしないようにしていました。

 

 

 

しかしながらツインレイ情報が飽和に近い程に出回ってきた事に比例して、

ほしよみ癒しの実において、何とかお伝えしたい部分がどんどん増えてきたため、

シリーズ化を決めました。

 

 

ツインレイと申しましても、本人しか認識出来ない事であり、

人生を決めるのは、ご自身です。

 

 

 

ほしよみ癒しの実は、

現実的になり過ぎず、スピリチュアルにもなり過ぎない、

一見では、中途半端に思える頼り無い内容とも取れるかもしれません。

 

 

 

 

しかし、ツインレイに限らず、全てのスピリチュアルは、

現実と交わってこそ、意義がある時が大半なのではないでしょうか。

形に囚われない事こそ、統合のステップでもありますが、

そのお話とは、少し視点が違いますが、どうしても最初にお伝えしておきたい部分でした。 

 

 

 

 

 

 

ほしよみ癒しの実では、

たとえ小さくとも、

現実に何らかの働きかけが起こる事に重点を置き、

情報をお伝えしていきたいと思います。

 

 

 

 

また、

自由である事、己を愛する事

これが大前提であり、必須条件であるという事は、言うまでもありません。

また、その自由には、責任が伴う事も‥

 

 

 

 

 

ツインレイを検索して、ここにたどり着いた方は、

前回のブログを載せておきますので、極力併せてご覧いただいた上で、

お読みいただければ尚幸いです。

 

必要な方に、届きますよう。

 

 

www.hoshiyomi2525.net

 

 

 


さて、今更ながらツインレイとは、
地球で転生最後の、※男女一対二人で一つの魂を指します。
そもそもツインレイは、アセンション(次元上昇)の使命を持って、地上に降り立ったと言われています。

※稀に同性同士も存在するようです。

 

 

 

男女一対とは言っても、
元は同一人物(魂)が、使命の為に陰陽に分離しただけなので、
ツインというのは、あくまで物理的な観点、地上の解釈となります。

 

 

 


日本語で訳すとツインレイは、

双子の光線となりますが、

存在の意味合いから、対霊(ついれい)とも呼べます。

何だか響きが似ていて、言葉って不思議ですね。

 

 

 

 

呼び名にこだわると、真実が見えなくなるので、

参照程度に列挙しましょう。

 

 

まず始めに日本では、呼称としてはツインレイより有名かもしれないツインソウルについて。

ソウルは訳すと魂です。

ツインソウルは双子の魂となります。

ツインレイの呼称として使う方もいらっしゃいますが、元来あてられた意味から説明すると、

双子という意味合いを持ちながら、ツインソウルは12人存在すると言う説が現在は多いです。

 

 

 

これはもっと大勢、

100人近くいるソウルメイト魂の友より、はるかに深い繋がりがあると言われており、当然と言えば当然でしょうが、12人全員が地球上に同時期に居るとは限らないようです。

 

 

 

 


また、海外ではよく、ツインレイを

ツインフレームと言いかえているようですが、
本来フレームは、炎の意味で、これは単語がなす意味合いに近いです。

ツインフレームの使命は、
次元上昇より、地球上での、横広がりの使命であると言われています。
ツインフレームは、7人居るという説が多いようですが、いずれにせよこちらも全員が地球上に、同時期に居るとは限りません。

 

 

 


上記の彼らは、グループソウルという魂の家族といった繋がりであり、
魂が同一人物である、ツインレイとは、あらゆる面が根本的に違います。

 

 


彼らとの繋がりは、

地上の概念で言うと、

ツインレイのような自己愛より、

横広がりの他者への愛が基盤です。

時には多少の自己犠牲を行ったり、

自分や相手のあんなところやこんなところが嫌い、

などと思いながらも、

切磋琢磨し合い良好な関係が築けるのが特徴です。

 

 

 

 

しかしツインレイは、
執着や我欲といった、

人間らしい部分を、

ことごとく浄化した上でなければ、うまくいかない関係です。

 

この浄化が、クセモノです。

滅私とか、犠牲や我慢ではありません。

修行僧でも、神様みたいにでも、なる訳ではありません。

そういう問題じゃないです。

 

 

出逢いの末に得られる幸せは、比類なきものですが、

お世辞にも、楽しい関係とばかりは言えません。

 

また、慣習や自己犠牲、自己嫌悪、はたまたお金の使い方から健康、

その他ありとあらゆる互いのあり方が、鏡のようにリンクしています。

 

 

 

 

地上においては、いかに他人であるレイであっても、

互いのあり方は深く共鳴し、影響してしまうので、嫌がおうでも、自身と対峙していかねばならないでしょう。

 

 

 


シリーズを分けて伝えていきますが、
統合に向けポイントとなる、執着や人間らしい部分の浄化は、
滅私
欲を無くす
そんなイメージを持たれるかと思いますが、

確かにそうであって、しかしそうではありません。

 

 


シリーズ初回の今回は、これだけお伝えします。

 

 

 

【ツインレイの特徴と流れ】

 


●結ばれる為には障害がある

障害は、様々です。

 

 

●片方が深過ぎる愛から逃げ出し(ランナー)、突然の変化に片方は戸惑い追いかける(チェイサー)ものの叶わず、

別離の期間を過ごす。

 

ランナーは、回避依存症の場合が多く、

チェイサーは、恋愛や、何らかの依存症の場合が多いようですが、一概には言えません。

また、依存症とは言っても、

最終転生と言われる程ですから、特段の事情でもない限り、進んで他人を傷つけるようなタイプの依存症ではありません。

 

 

 

 

●両方が、純化された愛に目覚めた時、宇宙に導かれるように再会し、使命を果たしながら共に生きる。

もし、互いに何らか依存症の場合、収まる時期がリンクしているようです。

なんにせよ、現実に結果が現れるのは、チェイサーの方が早いようです。

 

 

●完全な同一人物となり、宇宙へ帰っていく(統合)

統合には諸説あり、結婚する事もあれば、しない場合もありますが、とにかく互いに愛し合っており、幸せになります。

 

 

 

ツインレイ(一部特殊なツインフレームも含む)は、

統合までに7つのステップを辿ると言われており、

かなり細かな特徴と流れが広く出回っています。
しかし、ものすごく極端に言うと、

障害を乗り越えた二人が結ばれるだけです(汗)

 

 

 

 

逃げる側:ランナー(男性に多い)
追う側:チェイサー(女性に多い)

 

 

 


出会いを果たした互いには、過酷な試練が多く訪れますが、
そもそも果たすべき使命に関わりのある試練が大半です。
よって、試練を越えられなければ、
再会二人の使命に辿り着く事はありません。

 

 

 

※世の中の多くの情報では、再会も出来ないという説が主流ですが、
再会だけなら、レイ片方のみの試練のクリアでも、あり得ます。
しかし、特殊な条件がありますし、何らかの障害は、残る場合が大半でしょう。

 

この件については、シリーズ二回目以降に、

少しずつ少しずつ、アップします。

 

 

 

ツインレイに関しては、ランナーとチェイサーとなってから、

あまりの過酷な状況に、ただ事ではないと感じ、ネットの情報や占い師などを巡りはじめて、

ツインレイ情報に出会う方が大半だと思います。

 

しかしなかには、間もなくツインレイや、縁の深いツインフレームに出会う方もご覧になる場合があるかもしれませんね。

 

 

 

 

 

ツインレイの情報は、どんなに探し求めても、

必要なタイミングでしか受け取る事が出来ないようになっているのは、あまりに有名な話です。

 

 

ツイン女性(チェイサー側)は、

しっかりと、地に足をつける以上のイメージで、

強く地球に根を張り生きる事が、

統合の為には最重要な課題です。

 

 

 

 

 

必要な方に必要なタイミングで必要な内容が届きますよう。

 

 

 

では、シリーズ初回の今回は、この辺で。

 

 

 

以上、元タロット占い師、現フツーのOLほしよみでした(*^^*)

 

 

続編ではありませんが、関連記事をアップしました。

以下は最新。

 

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こちらが続編です。

 

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